社内ぜんぶBot

社内の「あの資料どこ?」は、 すべてAIに丸投げしよう。

SlackやLINE WORKSなど、いつものチャットで質問するだけ。 就業規則から過去の提案書まで、AIが瞬時に探し出して回答します。

社内の情報共有で、こんなストレスを抱えていませんか?

終わらない社内問い合わせ対応

総務や情シス、現場のベテラン社員に「〇〇の申請方法教えて」「過去のXXの資料ある?」という質問が毎日殺到し、自分の本来の業務が全く進まない。

データが分散して見つからない

Googleドライブ、Notion、社内サーバーなど、データが色々な場所に散らばっているため、検索しても欲しい情報になかなかたどり着けない。

作ったマニュアルが読まれない

時間をかけてしっかりとした就業規則や業務マニュアルを作成しても、社員が自力で探して読んでくれないため、結局ルールが形骸化している。

その非生産的な時間のロス、
「社内ぜんぶBot」にお任せください

社内ぜんぶBotが選ばれる3つの特徴

現場が迷わない「使いやすさ」と、正確無比な「検索力」

いつものチャットツールから
直接「話しかける」だけ

AIのために新しいシステムを覚える必要はありません。Slack、Microsoft Teams、LINE WORKSなど、現在お使いのビジネスチャットにBotを招待するだけ。「有休の取り方は?」とチャットで聞けば、即座にBotが回答してくれます。

PDF・Word・Notionなど
あらゆる社内データを一括学習

形式や保管場所がバラバラな社内データを、事前に綺麗に整理する必要はありません。PDF、Word、Excel、Notionなどを指定のフォルダに入れるだけで、AIが内容を読み解き独自の知識データベースを構築します。

「情報ソース」を明記して
回答するため嘘をつかない

一般的なChatGPTの弱点である「もっともらしい嘘」を防ぎます。AIが回答を生成する際、「〇〇マニュアルの3ページ目を参照」といった形で元データのリンクURLを必ずセットで提示するため、人間が一瞬で事実確認を行えます。

料金について

システム開発の常識を覆す、圧倒的なコストパフォーマンス

従来のシステム開発・導入の料金モデル
100万円〜の初期費用 + 毎月の保守費用

要件定義やシステム開発費として、多額の初期開発コストが一括で請求されるだけでなく、導入後も高額な保守・運用費用が発生するのが一般的です。

社内ぜんぶBotの料金モデル
初期設計・構築費は弊社が負担
初期費用 0 + 業界最安水準の月額サブスク
  • 高額な初期開発コストは一切いただきません。
  • お客様のデータ処理量や連携チャットツールに応じた、最もコストパフォーマンスの高いプランをご提案します。

部署別・活用事例

総務・労務・情シス

社内からの問い合わせ対応

経費精算のやり方、産休育休の申請フロー、PCの初期設定など、毎月同じような質問がチャットや口頭で寄せられ、担当者が個別に対応していた。

社員がBotに質問するだけで自己解決できるように。担当者への社内問い合わせ件数が8割削減され、コア業務に集中できる環境に。

営業・企画部門

過去の提案書・事例の検索

過去の類似案件の提案書や見積もりを探すため、共有サーバーの奥深くまで潜ってフォルダを開け閉めし、数十分かけて検索していた。

「〇〇業界のAI導入の提案書見せて」とチャットするだけで即座に該当ファイルが提示され、提案準備の時間が劇的に短縮。

コールセンター・CS

分厚い対応マニュアルの検索

顧客対応中、分厚い紙のマニュアルや複雑なWebサイトから該当ルールを探すのに焦ってしまい、通話の保留時間が長くなっていた。

顧客からの質問をそのままBotに投げるだけで、最適な回答例と根拠となるマニュアルが提示され、対応品質とスピードが向上。

導入までの流れ

1

無料相談・ヒアリング

「どのチャットツールを使っているか」「どんなデータを読み込ませたいか」をヒアリングします。

2

ご提案・デモ確認

サンプルデータを読み込ませたプロトタイプを作成し、回答のスピードや精度を無料でご確認いただきます。

3

ご契約・データ連携

既存のGoogleドライブ等との連携設定や、チャットツールへのBot追加作業をすべて弊社が代行します。

4

運用開始・サポート

社員の皆様へ向けた使い方のアナウンス方法などもサポート。導入日からすぐにご活用いただけます。

社内ぜんぶBotに関するよくある質問

Q.社外秘の機密情報が含まれるデータのセキュリティは大丈夫ですか?

A.はい。エンタープライズ版のセキュアなAPIを利用しており、読み込ませたデータがAIの外部学習に利用されることは一切ありません。また、役職ごとにアクセスできる情報の権限設定を行うことも可能です。

Q.マニュアルが古くて更新されていないのですが、導入できますか?

A.導入可能です。むしろ、AIが「この質問に対する最新の答えが見つかりません」と返すことで、どのマニュアルが不足しているか(更新すべきか)を可視化できます。導入を機に社内データを整理する企業様も多くいらっしゃいます。

Q.導入後、新しくマニュアルやルールが追加された場合はどうなりますか?

A.あらかじめ指定したGoogleドライブ等のフォルダに新しいファイルをポンと追加・更新するだけで、裏側でAIが自動的に最新の情報を再学習します。都度、面倒なシステム設定をし直す必要はありません。

まずは、御社のマニュアルでお試しください

「うちの複雑な就業規則でも正しく答えてくれる?」 「実際どんな風にチャットで返ってくるか見たい」 といったご相談・テスト利用は大歓迎です。 専任スタッフが無料で実演・ご提案いたします。