移動中やスキマ時間にLINEへ音声を吹き込むだけ。
AIが自動で要約・整形し、社内システムへ日報を提出します。
外回りや現場作業でクタクタに疲れているのに、日報を書くためだけにわざわざ会社に戻ってPCを開き、余計な残業時間が発生している。
移動中の電車内でスマホから日報を打とうとするが、長文のフリック入力は面倒で誤字も多く、結局ストレスだけが溜まってしまう。
「書くのが面倒」という理由から、毎日「〇〇へ行きました。問題ありませんでした」とだけ書かれた、共有する価値のない薄い日報になっている。
その非生産的なストレス、
「ゼロ秒日報」にお任せください
現場が「これなら毎日できる」と喜ぶ、究極の手軽さ
日報のために新しいアプリをインストールして操作を覚える必要はありません。誰もが毎日使っている「LINE」のトーク画面を開き、マイクボタンを押してその日の出来事を適当に喋って送信するだけで、業務報告が完了します。
思いつくままにダラダラと喋っても大丈夫です。AIが「えーと」などのノイズや不要な雑談を自動でカット。「業務内容」「課題」「明日のTODO」など、御社指定の項目に合わせて、綺麗で読みやすいテキストに自動整形します。
AIが作成した日報テキストは、指定の社内システムへそのまま自動送信(転記)されます。Slackの日報チャンネルへの投稿や、kintone・Salesforceの活動履歴への自動保存など、既存のツールを一切変えることなく連携が可能です。
システム開発の常識を覆す、圧倒的なコストパフォーマンス
要件定義やシステム開発費として、多額の初期開発コストが一括で請求されるだけでなく、導入後も高額な保守・運用費用が発生するのが一般的です。
複数の商談を終えた夕方、カフェに入ってPCを開くか、帰社してCRMに商談履歴を打ち込むまで業務が終わらなかった。
次の顧客へ向かう移動中や、車の中でLINEに喋るだけ。商談の熱量のまま詳細な記録が残り、報告のための残業がゼロに。
手袋を外してスマホで文字を打つのが面倒。現場の進捗や翌日の資材手配の連絡が、どうしても簡素で雑なものになっていた。
片手でマイクを押して喋るだけなので、現場仕事の妨げになりません。AIが整理するため翌日の引き継ぎミスも激減。
1日に何件も訪問するため、夕方には「Aさんの家で何があったか」の詳細を忘れてしまい、薄い報告しかできていなかった。
訪問が終わった直後の1分で音声を吹き込むことで、顧客の些細な変化や鮮度の高い情報が社内に蓄積されるように。
現在の日報フォーマットや、入力させたいシステム(kintoneやSlack等)の運用状況をヒアリングします。
実際にLINEに音声を吹き込み、御社のフォーマット通りにテキスト化されるかのデモをご体験いただきます。
LINEのボット作成や、kintoneなどのシステム側へデータを自動送信するための裏側の構築をすべて代行します。
現場の皆様は「LINEの友達追加」をするだけ。スマホの操作に不慣れな方へのマニュアル等もご用意します。
A.はい。最新のAIはノイズキャンセリング機能が優れており、車のロードノイズや街の雑踏の中でも「人間の声」だけを高精度で拾ってテキスト化します。
A.LINE WORKSやMicrosoft Teamsなど、御社で指定されているビジネスチャットツール上で同じ仕組み(音声ボット)を構築することが可能です。要件定義時にお申し付けください。
A.かなり強い方言であっても、AIが前後の文脈から標準語に補正してテキスト化します。特殊な業界用語や独自の社内用語については、プロンプトで辞書登録をすることで認識率を100%に近づけることが可能です。
「適当に喋っただけで本当に綺麗に整理されるの?」
「今使っているkintoneにうまく連携できるか知りたい」
といったご相談・テスト利用は大歓迎です。
専任スタッフが無料で実演・ご提案いたします。