ゼロ秒日報

現場から、スマホに喋るだけ。
「日報のための残業」はゼロに。

移動中やスキマ時間にLINEへ音声を吹き込むだけ。 AIが自動で要約・整形し、社内システムへ日報を提出します。

日々の業務報告で、こんな「絶望」ありませんか?

帰社してからのPC入力が苦痛

外回りや現場作業でクタクタに疲れているのに、日報を書くためだけにわざわざ会社に戻ってPCを開き、余計な残業時間が発生している。

スマホでの長文フリックが面倒

移動中の電車内でスマホから日報を打とうとするが、長文のフリック入力は面倒で誤字も多く、結局ストレスだけが溜まってしまう。

中身の薄い「形骸化」した報告

「書くのが面倒」という理由から、毎日「〇〇へ行きました。問題ありませんでした」とだけ書かれた、共有する価値のない薄い日報になっている。

その非生産的なストレス、
「ゼロ秒日報」にお任せください

ゼロ秒日報が選ばれる3つの特徴

現場が「これなら毎日できる」と喜ぶ、究極の手軽さ

専用アプリは不要。
LINEにボイスメッセージを送るだけ

日報のために新しいアプリをインストールして操作を覚える必要はありません。誰もが毎日使っている「LINE」のトーク画面を開き、マイクボタンを押してその日の出来事を適当に喋って送信するだけで、業務報告が完了します。

雑談や「えーと」を省き、
指定のフォーマットへ自動整形

思いつくままにダラダラと喋っても大丈夫です。AIが「えーと」などのノイズや不要な雑談を自動でカット。「業務内容」「課題」「明日のTODO」など、御社指定の項目に合わせて、綺麗で読みやすいテキストに自動整形します。

kintone、Salesforce、Slack等へ
「自動送信」で提出完了

AIが作成した日報テキストは、指定の社内システムへそのまま自動送信(転記)されます。Slackの日報チャンネルへの投稿や、kintone・Salesforceの活動履歴への自動保存など、既存のツールを一切変えることなく連携が可能です。

料金について

システム開発の常識を覆す、圧倒的なコストパフォーマンス

従来のシステム開発・導入の料金モデル
100万円〜の初期費用 + 毎月の保守費用

要件定義やシステム開発費として、多額の初期開発コストが一括で請求されるだけでなく、導入後も高額な保守・運用費用が発生するのが一般的です。

ゼロ秒日報の料金モデル
初期設計・構築費は弊社が負担
初期費用 0 + 業界最安水準の月額サブスク
  • 高額な初期開発コストは一切いただきません。
  • お客様のご要件やご契約期間に応じた、最もコストパフォーマンスの高いプランをご提案します。

利用シーン別・活用事例

外回り営業

移動の車内・電車内で報告

複数の商談を終えた夕方、カフェに入ってPCを開くか、帰社してCRMに商談履歴を打ち込むまで業務が終わらなかった。

次の顧客へ向かう移動中や、車の中でLINEに喋るだけ。商談の熱量のまま詳細な記録が残り、報告のための残業がゼロに。

建設・現場作業

手が塞がっていてもOK

手袋を外してスマホで文字を打つのが面倒。現場の進捗や翌日の資材手配の連絡が、どうしても簡素で雑なものになっていた。

片手でマイクを押して喋るだけなので、現場仕事の妨げになりません。AIが整理するため翌日の引き継ぎミスも激減。

訪問介護・保守メンテ

現場の気づきを詳細に記録

1日に何件も訪問するため、夕方には「Aさんの家で何があったか」の詳細を忘れてしまい、薄い報告しかできていなかった。

訪問が終わった直後の1分で音声を吹き込むことで、顧客の些細な変化や鮮度の高い情報が社内に蓄積されるように。

導入までの流れ

1

無料相談・ヒアリング

現在の日報フォーマットや、入力させたいシステム(kintoneやSlack等)の運用状況をヒアリングします。

2

ご提案・デモ確認

実際にLINEに音声を吹き込み、御社のフォーマット通りにテキスト化されるかのデモをご体験いただきます。

3

ご契約・連携設定

LINEのボット作成や、kintoneなどのシステム側へデータを自動送信するための裏側の構築をすべて代行します。

4

運用開始・サポート

現場の皆様は「LINEの友達追加」をするだけ。スマホの操作に不慣れな方へのマニュアル等もご用意します。

ゼロ秒日報に関するよくある質問

Q.車の運転中など、周りの雑音が入っても正しく認識しますか?

A.はい。最新のAIはノイズキャンセリング機能が優れており、車のロードノイズや街の雑踏の中でも「人間の声」だけを高精度で拾ってテキスト化します。

Q.社内規定で個人のLINEを使わせることができないのですが…

A.LINE WORKSやMicrosoft Teamsなど、御社で指定されているビジネスチャットツール上で同じ仕組み(音声ボット)を構築することが可能です。要件定義時にお申し付けください。

Q.業界特有の専門用語や、方言なまりがあっても大丈夫ですか?

A.かなり強い方言であっても、AIが前後の文脈から標準語に補正してテキスト化します。特殊な業界用語や独自の社内用語については、プロンプトで辞書登録をすることで認識率を100%に近づけることが可能です。

まずは、御社の日報フォーマットでお試しください

「適当に喋っただけで本当に綺麗に整理されるの?」 「今使っているkintoneにうまく連携できるか知りたい」 といったご相談・テスト利用は大歓迎です。 専任スタッフが無料で実演・ご提案いたします。